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くら吹きな日々

アマチュアクラリネット吹きの日記です。一般バンドで吹きつつ、小学生の指導もしています。そして、子供たちも吹奏楽人なのです。
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保護者はあなたたちの召使いじゃない
今回は中学校吹奏楽部の話です。
こちらは「指導者」ではなく「保護者」としての
かかわりになります。

とはいえ、保護者目線でも
気になることはあるもので…
むしろ、普段活動に関わらない
保護者だから気づくこともありますね。

たとえば、楽器運搬。
小学生と違い、中学生は体格も大きいですから
たいていのことは自分たちでできます。

が!

実際の現場では、ぼーっとしたり
指示待ちの子が多数います。

あの〜
私達保護者は「運転」の手伝いに来てるんです。
「積み込み」はあなたたちの仕事ですよ。
※もちろん、フォローはしますよ。

自分の楽器ですよ。
他人任せでいいんですか?

あまりにひどい時は、顧問の先生に言います。
以前からこういう傾向はあったけど
最近は拍車がかかっています。
きっと、先生から中学生にお話しがあるでしょう。

中学生たちは
「うざい保護者」と思うのか
「耳が痛いけど、聞くべき忠告」と思うのか
そして、実行に移せるかどうか。

夏に向けて、中学生たちの真価が問われます。
| 中学校吹奏楽部のこと | 12:05 | comments(0) | - | - |
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