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くら吹きな日々

アマチュアクラリネット吹きの日記です。一般バンドで吹きつつ、小学生の指導もしています。そして、子供たちも吹奏楽人なのです。
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【中学】変化の予感
中学吹部のお世話になって3年目。
演奏自体は子供が小学校の頃から聞いていました。
聴き始めのころから「このバンドは金管が弱い」と感じてました。
もちろん、個人レベルでは上手な子もいますが
残念ながらセクション全体のレベルは木管に負けてます。

で、それは娘達も感じていたものの
手をこまねいていました。
が、ついに春休み
すこ〜しだけ「練習改革」が行われた模様。
今までになかった試みで、うちの中学としては画期的。

娘達も3年生。
「最後の夏」に向けて
遠慮や迷いがあってはいけないと思ったようです。

それと、どうやらうちの小学校出身の新中1生達が
部内で噂になっているとのこと。
「市内発表会の演奏、よかったんだよね」
「あの時の6年生がもうすぐ入ってくるんでしょ」
「やばいよ、コンクールメンバー取られるかもよ」
ということで、かつてない危機感が金管セクションにあるんだとか。
まだ入学式前だというのにww

指導者しては、教え子が期待されて嬉しい反面
若干過大評価され気味なのが気になるという
ちょっと複雑な心境です(笑)
仲良しだけど切磋琢磨しあえる環境なら、最高ですよね。
学年の垣根を越えて、みんな頑張ってほしいと思います。
| 娘のこと | 15:48 | comments(0) | - | - |
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